WordPress:仮想環境でプラグインやテーマの更新ができない時にSSHプラグインを使って解決

プラグインの更新で仮想環境時に毎回現れる画面

レンタルサーバのエックスサーバーやロリポップ利用時には出現しなかったものの
仮想環境や会社のサーバを利用すると「接続情報を入力」画面がでるように・・・

入力してもうまくいかない

プラグインを更新—_WordPress
とりあえず入力できるものはして「FTP」を選んでもエラーに。
「FTPS」を選んでもエラーに。

ターミナルからSSHでサーバには入ることができる

サーバに入ることはできるのでパスワードはあっているはず。

SSHを選ぶ場所がないのでプラグインを入れる

SSH SFTP Updater Supportの追加

どうやら、WordPressのデフォルトだとSSHを選ぶことが出来ないらしいのでプラグインをいれることに。
プラグインを追加_—_WordPress

↑通常のWordPress管理画面からのインストールはできません。
それで現在困っているのですから・・・・

画面上からではなくファイル転送ソフトを利用


(画面はCoda)
直接、フォイル転送ソフトを使ってプラグインを
/wp-content/plugins/
の下に放り込みます。

プラグイン_WordPress
管理画面に表示されたら「有効」に。

SSHを選んで更新

プラグインを更新__WordPress
更新設定画面に行くと「SSH2」の表示が増えています。
必要事項入力し「SSH2」を選択して「開始」を押すと
無事更新ができました。

ポート番号が違う場合

ポート番号が通常と異なる場合はホスト名の後にコロンを付けてポート番号を追加します。
例)xxxxx:123

WordPress:プラグインJetpackのSNS共有をカスタム投稿タイプにも反映する

なにかと便利なJetpack

プラグインJetpackは沢山の機能があって自分のサイトのほとんどに入れるようになりました。
どんな機能があるかはここでは説明しません。

パブリサイズ共有がカスタム投稿タイプには反映されない

Jetpackとともにほとんどのサイトに利用している
カスタム投稿タイプ

カスタム投稿で投稿した記事には表示されない事に気づきとても不便

設定方法

functions.phpに追加する

jetpackの共有を表示

function jp_sns() {
 	add_post_type_support( 'カスタム投稿タイプslug', publicize' ); 
} 
add_action('init', 'jp_sns');

これでOK。
「jp_sns」は任意の関数名を設定。

ただ、カスタム投稿タイプが複数あるときに、

function jp_sns() { 
     add_post_type_support( array('slugA','slugB'), publicize' ); 
}
 add_action('init', 'jp_sns');

としてもできませんでした・・・

function jp_sns() {
    add_post_type_support(  'plants', 'publicize' );
    add_post_type_support(  'biotope', 'publicize' );
    add_post_type_support(  'othergardens', 'publicize' );
}
add_action( 'init', 'jp_sns' );

なので1行ずつ追加。これで無事表示確認できました。

WPプラグインAlpine PhotoTile for Instagram:Instagramの投稿写真をWordPressブログに埋め込む方法

フッターにインスタグラムの写真を載せたい

※序章が長いのでやり方だけ知りたい人は真ん中あたりから読み始めてください。

最近はじめた写真が楽しいInstagram

Twitter大好きなので、アカウントを趣味に応じて使い分けてる私。
Instagaramは複数アカウントの切替が簡単にできないので今まで避けていました。

が、なんだか、Instagramユーザーが増えてる

(facebookから友達が利用し始めました的なのがよくくる)

&もっとたくさんの共有の趣味の人と繋がりたい
と思い、Instagramを始めることに。

投稿したInstagramはTwitterと連携

IFTTTというツールでInstagramで投稿した写真は
Twitterに流れるように設定。
(そもそもInstagramから簡単に連携はできるのだけれど、
TwitterのTL上に写真が自動で表示されないので。)
方法はまたこんど。

写真メインのブログはInstagramの併用がおすすめ

Instagramを使い初めて思ったのは、タグをとにかくつけておくと、
自分が投稿した写真に関連のある他の人が投稿した写真を簡単に
しかも沢山見ることができるのが、思っていたよりよい。

例えば、ハイビスカスを投稿した時に #ハイビスカス と 英語で
#hibiscusとつけておくと

#hibiscus

#hibiscus

簡単に沢山見ることできる!
しかも日本にとどまらず世界中の人と。

rabbit

rabbit

写真を見て楽しむので言葉がわからなくても問題ないですよね。

ガーデニングとビオトープを楽しんでいる私として
かなりはまってます。

自力で作成を考えたけれどやっぱりプラグインで・・・

さて、いざInstagramをWordPressブログ内で表示しようとした時に、
いろいろぐぐりました。

Instagram APIを取得してWebサイトと連携し、投稿写真を自動に掲載する方法
instagramのフィードをサイトに取り込むのに手こずった件。【導入編】

このあたり。
で、、、も。
なんだか難しくて・・・・(・∀・)

プラグイン使う事にしました。

方法だけみたい方はこちからプラグイン:Alpine PhotoTile for Instagram

半年前に使っていた記憶があるんです。
ただ、サイトがすごく重くなって辞めた記憶が・・・

でも、ギャラリー風の表示ができ、やりたい事に一致するの
もう一度チャレンジすることにしました。

Instagram側ので設定

Instagramデベロッパーサイトから設定

http://instagram.com/developer
↑から設定します。

Instagram_Developer_Documentation

Residter your Application をクリック

Developer_Signup_•_Instagram_Developer_Documentation

Your website:Instagramを連携するサイトURL
Phone number:電話番号
What do you want to build with the API?(APIを何に使う?):
「A plugin for my wordPress website. 」でOKのよう。
よくわからず私はWEBSITEと記入しちゃいました。

規約にチェックを入れて「Sign up」をクリック

最初の画面に戻るのでManage_Clients_•_Instagram_Developer_Documentation

 

今度はResister a New Client をクリック

 

Register_a_Client_•_Instagram_Developer_Documentation 2必要事項入力していきます。
WordPressのプラグイン設定の画面で何を記入していいか記載されてます。
(後述のWordPress側での設定を参照)

Application Name:連携させるサイトのタイトル
Description:「Alpine PhotoTile for Instagram WordPress plugin」
Website:サイトURL
Redirect URI:

AlpineTile__Instagram_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress 2

WordPress設定画面に表示されている上記赤枠を入力

すべて入力後Resisterをクリック。

Manage_Clients_•_Instagram_Developer_Documentation 2上記が表示されればOK。
次はWordPressプラグイン画面での設定へ。

WordPress側ので設定

プラグインを追加_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress
Alpine PhotoTile for Instagram をインストール。
プラグイン_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPressプラグインを有効にした後に「Add User」をクリック。

AlpineTile__Instagram_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPressAlpineTile__Instagram_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress 2いろいろと設定方法が英語で書かれています。

先ほどInstagramの設定でてきた

Redirect URLに記載する内容がこちらに書かれています。
赤字をコピペでOK。

AlpineTile__Instagram_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress 3

Instagramの設定で取得したCLIENT ID と CLIENT SECRETをそのままコピペ。
Add and Authorize New User をクリック。

Authorization_Request_—_Instagram

Authorize をクリック

AlpineTile__Instagram_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress 4

無事登録完了です。

ウィジット登録

ウィジェット_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress
外観>ウィジットを見ると
Alpine PhotoTile for Instagram ができています。

ウィジェット_‹_ぽちのベランダガーデニングとビオトープ_—_WordPress 2

 

写真の枚数や、写真の形、サイズ、もろもろを好みに設定。

PLANTS___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ

無事設定出来ました!

WordPress:月別アーカイブwp_get_archivesを使いつつCSSでデザインしたいときのPHP

便利なアーカイブwp_get_archivesもデザインしたいときは困る

月別のアーカイブページを下のようなデザインにしたい。
LIFELOG 3
でも実際は、

wp_get_archivesを使うと、

LIFELOG 4
こんなふうに「○年○月」まで丁寧にでてしまう。

それだと困るのでPHPで修正。(ほぼ先輩だより)

やり方

目指すHTML

<ul>
	<li><a href="archives/date/2015/3"><span class="year">2015</span><span class="month">3</span></a></li>
	<li><a href="archives/date/2015/2"><span class="year">2015</span><span class="month">2</span></a></li>
</ul>

作成したコード

<ul>               
   <?php
        $list = wp_get_archives(array('echo' => 0)); //echoさせずに取得
        foreach (explode("n", strip_tags($list)) as $line)
        {
            $line = trim($line);
            if (!$line)
            {
                continue;
            }

            $year_month = explode('年', $line);
            $year_month[1] = preg_replace('/月/ui', '', $year_month[1]);

            echo "<li><a href="archives/date/{$year_month[0]}/{$year_month[1]}"><span class="year">{$year_month[0]}</span><span class="month">{$year_month[1]}</span></a></li>";
        }
    ?>
</ul>

これで
LIFELOG 3
思ったとおりのデザインになりました。
(CSSは省略)

WordPressのが画像アップロードがやけに重く遅くなっていたのは画像圧縮する「WP Smush.it」のせい?

ガーデニングブログの写真アップがとにかく遅い

画像を沢山アップするガーデニングブログ。
通勤途中、スマホから記事を投稿したいのに、
アップロードに失敗がたびたびおこる。

アップロードするととにかく遅い。
トイレに行って戻っきてもまだやっている。

プラグインのチェック!P3 – Plugin Performance Profiler

必見!これで解決しました!WordPressの管理画面がなんか重い・・・と感じたら。

こちらを参考に。プラグインが原因ではとのことなので、
早速P3プラグインを試してみました。

1回目

1回目

結構割合を占めてるプラグインを停止してみる。変わらない。
画像圧縮がよくないのか?
と思い、そこまで負担がかかてなさそうな「WP Smush.it」をとめてみる。

あ、なおった・・・

その後で、「WP Smush.it」は重くなるのかぐぐったらでてきました。

【WordPress高速化プラグイン】1クリで全画像圧縮!「EWWW Image Optimizer」と「WP Smush.it」

そこで、上記の記事がオススメしている「EWWW Image Optimizer」をいれてみる。
そしてまたp3プラグインで試してみる。

P3_Plugin_Profiler_‹__—_WordPress

あれ?「WP Smush.it」よりも「EWWW Image Optimizer」の方が負荷かかってるような?

でも、「EWWW Image Optimizer」を有効にした状態でも
写真のアップロードはスムーズに行えました。

料理カメラアプリmiilからWordPressに写真付きで記事投稿のライフログを残す

ライフログ作成中

ライフログに食べ物は欠かせない

身体的体調よりメンタルを壊すことが多く、ふとライフログをとろうと思いたち、
毎日摂っている食事を記録したいと思い、
有名な「miil」アプリを使って保存していくことに

miilアプリからどういう経緯でWordPressブログに残すか

その前に

作成中のライフログブログは非公開でいくつもりです。
facebookもあまり公開したくないタイプです。
ちょこちょこと非公開設定があるのでなかなかめんどくさかった。

作業開始からうまく軌道にのるまで

とにかくIFTTTを使う

miil→WordPress出来ない

残念がらIFTTTにmiilはないので間に何かをかませなければいけない。
現時点で連携がとれるのが、「twitter」と「facebook」。
facebookは個人的にすきではないので、
新規にtwitterのアカウントを取りました。(いったいいくつあるんだろう・・・整理しても増えていく)
そして、写真を撮り忘れたら、twitterから直接食べたものをツイートするようにしました。

1.miil→Twitterに投稿 この時自動でハッシュタグ#miilがつく

twitterはアカウント1つしかIFTTTに連携できない

なので、「ツイエバ」→「gmail」をかませる。

ツイエバをかませると一日分まとめてくる→これはまだいい。

びっくりするほど長くなる笑

びっくりするほど長くなる笑

いやだなと思ったものが

写真が表示されない

いちいちリンク先を見にいくのが嫌だなぁと思ったのです。

[bamka_t流]miilにポストされたグルメ情報を写真付きで、こそっとEvernoteに保存する方法

こちらを参考にIFTTT再設定。
Twitterもmiil用のTwitterにIFTTTを連携。
WordPressはphoto用のを設定。

してみたものの、結局写真は表示されず・・・

そこで見つけたものが。

facebookを経由するバージョン

今度は大丈夫!!miilを使って”確実に”美味しそうな食事写真をEvernoteに入れる方法

こちらを参考にしてFBを使ってやってみる。

ただ・・・

非公開のライフログを作るために、
毎日の食事のログをとるのであって、
誰かに「いいね!」してもらいたいわけじゃない。むしろ、見ないで。レベルなわけで。

いかに非公開設定でできるか。
ドキドキしました笑

まずはmiilをfbと連携
この時に「非公開で連携する」というのが選べました。(多分)

fbも念のため、今後の投稿すべて「非公開」に

そして

ちゃんと鍵マークになっている

ちゃんと鍵マークになっている

いざ、fb→WordPressは!!とチェックしたら飛んでおらず
なんでかな?と思ったら
fbにはハッシュタグ#miilはつかないんですね。
なので、fbに写真をあげたらWordPressに飛ぶように設定変更。

ん?

そう設定したら
食事以外の写真も飛んでしまうではないか・・・(ひとまず保留)

結局

fb→WordPress のIFTTT設定で無事成功!

だいぶ画像大きいけど成功

だいぶ画像大きいけど成功

写真なしは Twitter→WordPress

引用マークがついてる

引用マークがついてる

TOPページは一覧で

LIFELOG
いまのところこんな感じ

ツイエバ経由

ツイエバ経由

ツイエバ経由だと、こんな感じで一日まとめてでてしまうので
食べたものが瞬時にわからなかった。
なので、一日何件もあるわけではないので、毎食ごとに記事ができた方が見やすいかな。

後回しにしたfbの写真は全部WordPressにいく件

さすがに気持ちわるいので、当分はハッシュタグ#miilを自分でつけて選別しようかと思う。
忘れたら・・・

miilからfbに飛ばす方は

勝手にアルバム作成してくれる

勝手にアルバム作成してくれる


一度、miilから投稿するとアルバムが作成され、
2度めから投稿する時そのアルバムを選べばOK。

IFTTTもアルバムを選べるようになればいいんだよな。
昨日つかってみたzapierでできないかざっとみてみたけど、できなそうで一旦諦め。

料理カメラアプリで無料写真加工 ミイル 2.4.11
カテゴリ: ライフスタイル
販売元: miil inc.
サイズ: 20M
インストール数: 100,000~500,000
更新日: 2015年2月16日
対応OS: Android2.2 以上
平均評価: 4.3 (1,120件の評価)
Google Playで詳細を見る

後日談

fbハッシュタグ「#miil」を付けてつぶやいたらwpに投稿がうまくいかない

Recipe_20860113_-_IFTTT
正確にはmiilアプリで「#miil」とハッシュタグを入れて投稿

_miil
fbには「#miil」もちゃんとスペルミスなしであがってる。

でもWordPressにはこない・・・

なので、しばらくはfbに画像投稿したら→WordPressにアップでいこうかと思います。

Syntax Highlighter for WordPressの||ショートコード

ソースコードをきれいに表示するプラグインといえばSyntax Highlighter

使えそうなショートコード


2013年4月出版のこの本を読んで、へーっと思ってやってみたけれど、
効かないのでなんでだろ?と思ったら、
なくなってたりするのかも。

結局、
ダッシュボード>設定>Syntax Highlighterの一番下を確認するのが
スマートかと。
SyntaxHighlighterの設定_‹_30女未経験からのWEBプログラミング_—_WordPress
いろいろあったけど、使えそうなのは
ハイライト位?

新規投稿を追加_‹_30女未経験からのWEBプログラミング_—_WordPress
こんな風に「highlight」を使って書くと、ハイライトされる。

highlight — ハイライトする行番号のカンマ区切りのリスト。範囲を指定することもできます。 例: 2,5-10,12

<?php
global $post;
$args = array(
    'post_type' =>'カスタム投稿タイプ名',
    'posts_per_page' => 3,
    'tax_query' => array(
        array(
            'taxonomy' => 'タクソノミー名',
            'field' => 'slug',
            'terms' => 'ターム名'
        )
    )
);

参考にした本ではhighligh_linesになっていて、効かなかった。

Syntax Highlighter for WordPressの||ショートコード

ソースコードをきれいに表示するプラグインといえばSyntax Highlighter

使えそうなショートコード


2013年4月出版のこの本を読んで、へーっと思ってやってみたけれど、
効かないのでなんでだろ?と思ったら、
なくなってたりするのかも。

結局、
ダッシュボード>設定>Syntax Highlighterの一番下を確認するのが
スマートかと。
SyntaxHighlighterの設定_‹_30女未経験からのWEBプログラミング_—_WordPress
いろいろあったけど、使えそうなのは
ハイライト位?

新規投稿を追加_‹_30女未経験からのWEBプログラミング_—_WordPress
こんな風に「highlight」を使って書くと、ハイライトされる。

highlight — ハイライトする行番号のカンマ区切りのリスト。範囲を指定することもできます。 例: 2,5-10,12

&amp;amp;lt;?php
global $post;
$args = array(
    'post_type' =&amp;amp;gt;'カスタム投稿タイプ名',
    'posts_per_page' =&amp;amp;gt; 3,
    'tax_query' =&amp;amp;gt; array(
        array(
            'taxonomy' =&amp;amp;gt; 'タクソノミー名',
            'field' =&amp;amp;gt; 'slug',
            'terms' =&amp;amp;gt; 'ターム名'
        )
    )
);

参考にした本ではhighligh_linesになっていて、効かなかった。

WordPressプラグイン:||All-in-One Event Calendarで||スケジュール管理

つい先日、
音楽サイトに

THE EVENTS CALENDAR
を使ってカレンダーを埋め込みましたが、

All-in-One Event Calendar

今回は、


こちらの本に、他のスケジュール管理のプラグインがあったので
ガーデニングサイトに入れてみた。

All-in-One Event Calendar
からダウンロード

日本語化

All-in-One Event Calendar 日本語化。
日本語化ファイルは↑で入手。

2つの違い

SCHEDULE___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ
ALL-IN-ONEの方がGoogle Calendarまんまという感じ。

種をまこう___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ
ちゃんと個別ページも勝手にできる。

ウィジット表示機能

PLANTS___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ
近い予定を自動的にウィジットに表示してくれる機能が
なかなかよいかも。

見た目を除けば、
ALL-IN-ONEの方が使いやすそう。

WordPressプラグイン:||All-in-One Event Calendarで||スケジュール管理

つい先日、
音楽サイトに

THE EVENTS CALENDAR
を使ってカレンダーを埋め込みましたが、

All-in-One Event Calendar

今回は、


こちらの本に、他のスケジュール管理のプラグインがあったので
ガーデニングサイトに入れてみた。

All-in-One Event Calendar
からダウンロード

日本語化

All-in-One Event Calendar 日本語化。
日本語化ファイルは↑で入手。

2つの違い

SCHEDULE___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ

ALL-IN-ONEの方がGoogle Calendarまんまという感じ。

種をまこう___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ

ちゃんと個別ページも勝手にできる。

ウィジット表示機能

PLANTS___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ

近い予定を自動的にウィジットに表示してくれる機能が
なかなかよいかも。

見た目を除けば、
ALL-IN-ONEの方が使いやすそう。

WordPressプラグイン:||WP slab Text||を使ってみると


この本から気になったプラグイン

WP slab Text
2年程更新されてないようで、
ダッシュボードで検索してもヒットせず。

WP slabText
こちらからダウンロード

「||」パイプ2本で好きなところに改行がいれられる!

新規投稿を追加_‹_30女未経験からのWEBプログラミング_—_WordPress
有効にすることを忘れずに。

WordPressプラグイン:WP_slab_Textを使ってみると___30女未経験からのWEBプログラミングしっかりタイトルに効いていて楽しい!

注意

この設定したまま、ツイートをしようと思うと、
class設定が追加されてるものが吐出されちゃう。
Twitter_でリンクを共有する

なので、結局これは使えないかも・・・

WordPress:THE EVENTS CALENDARイベントカレンダーページの作製

どうやるんだろう?と思っていたら、この本にたまたま載っていた。

使用するプラグイン

THE EVENTS CALENDAR

12月_2014_のイベント__
カレンダー表示(月)やリスト、DAY(日)を選んで表示を切り替えることが可能。

日本語化するには

The Events Calendar 使用方法 解説!

を参考にして、管理画面を日本語化することが可能。

参考図書には、土日に色づけする方法あり。
プロ版にすると、機能がだいぶ拡張されるらしい。

WordPress:タクソノミーの指定のターム記事をサイドバーに表示

<?php
global $post;
$args = array(
    'post_type' =>'カスタム投稿タイプ名',
    'posts_per_page' => 3,
	'tax_query' => array(
		array(
			'taxonomy' => 'タクソノミー名',
			'field' => 'slug',
			'terms' => 'ターム名'
		)
	)
);
$my_posts = get_posts($args);

foreach ( $my_posts as $post ) :
setup_postdata($post);
?>

<ul>
<li>
<a href="<?php the_permalink() ?>"><?php the_post_thumbnail('size60_60'); ?><?php the_title(); ?>&nbsp;<?php echo get_the_date('Y.n.j'); </a>
</li>

<?php 
	endforeach;?>
</ul>
<?php 
wp_reset_postdata(); ?>

global $post;

wp_reset_postdata();
あたりで躓いた。

PLANTS___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ
無事表示されました。

WordPress:投稿記事数回毎にタグで囲む。%使う

記事4回ごとにdiv class=”row”でくくりたい

当方Bootstrapをよく利用しているので、
1行の中でに4つカラムいれたい、なんてよくあります。
そこで見つけた記事。

記事を決められた数毎にタグ(div等)で囲みたい

おぉ〜ドンピシャ。

というわけで参考にしながらfunctions.phpに記載するように作り替えたのが、

//ターム$wikiを一覧化
function wiki($wiki){
	global $post;
	$str ='';
	if(is_page()){
		$args =array(
			'orderby' =&gt; 'ASC',
			'post_type' =&gt; 'page',
			'posts_per_page' =&gt;-1,
			'tax_query' =&gt;array(
				array(
				'taxonomy' =&gt; 'aiueo',
				'terms' =&gt; $wiki,
				'field' =&gt; 'slug',
				),
			),
		);
		$a = new WP_Query($args);
			if($a-&gt;have_posts()):
			
				$post_count = 1;//カウンターの初期化
				$str.= '&lt;ul class=&quot;row&quot;&gt;'.&quot;n&quot;;//最初の囲み
				
				while($a-&gt;have_posts()):
				
					$a-&gt;the_post();
					
					if(($post_count % 4 )== 1 &amp;&amp; $post_count != 1) // 4で割った余りが1で、なおかつカウンターが1(最初)でなければ閉じulと囲みの開始タグを出力		
					{
						$str.='&lt;/ul&gt;'.&quot;n&quot;.'&lt;ul class=&quot;row&quot;&gt;'.&quot;n&quot;;
							
					}else{
							
						if (has_post_thumbnail())
						{
									$str.='&lt;li class=&quot;col-md-3&quot;&gt;';
									$str.='&lt;a href=&quot;'. get_the_permalink() .'&quot;&gt;';									
									$str .=get_the_post_thumbnail($post-&gt;ID,'size175_160').'&lt;span class=&quot;list_2&quot;&gt;'.get_the_title().'&lt;/span&gt;';
									$str.='&lt;/a&gt;';
									$str.='&lt;/li&gt;';
						}else{
									$str.='&lt;li class=&quot;col-md-3&quot;&gt;';
									$str.='&lt;a href=&quot;'. get_the_permalink() .'&quot;&gt;'.'&lt;img src=&quot;'.get_template_directory_uri().'/images/noimage.png&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;175&quot; height=&quot;160&quot; /&gt;&lt;span&gt;'.get_the_title().'&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;';									
									$str.='&lt;/li&gt;';
						}
					}
					$post_count++; // カウンターを1増やす 
			
				endwhile;	
								
				$str.= '&lt;/ul&gt;'.&quot;n&quot;; //最後にulを閉じる
						
			endif;			
		
		echo $str;
		wp_reset_postdata();
	}		
}			

で、できたーと思いながら記事を追加していたら
ん?おかしい。

表示されない記事がある

wiki___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ

表示されない記事
なぜだ。
うーん。

コードを見直す。

$post_countが5の時、このタグが追加されて〜
ん?その記事を出力するのはどれだ。

ん?

参考にしたコードを見直す。

あ!!

不要なelse発見

$post_countが◯◯の時、タグ追加、それ以外は記事表示にしていた。
記事は毎回表示、かつ$post_countが◯◯の時はタグ追加。でした。

というわけで修正。

//ターム$wikiを一覧化
function wiki($wiki){
	global $post;
	$str ='';
	if(is_page()){
		$args =array(
			'orderby' =&gt; 'ASC',
			'post_type' =&gt; 'page',
			'posts_per_page' =&gt;-1,
			'tax_query' =&gt;array(
				array(
				'taxonomy' =&gt; 'aiueo',
				'terms' =&gt; $wiki,
				'field' =&gt; 'slug',
				),
			),
		);
		$a = new WP_Query($args);
			if($a-&gt;have_posts()):
			
				$post_count = 1;//カウンターの初期化
				$str.= '&lt;ul class=&quot;row&quot;&gt;'.&quot;n&quot;;//最初の囲み
				
				while($a-&gt;have_posts()):
				
					$a-&gt;the_post();
					
					if(($post_count % 4 )== 1 &amp;&amp; $post_count != 1) // 4で割った余りが1で、なおかつカウンターが1(最初)でなければ閉じulと囲みの開始タグを出力		
					{
						$str.='&lt;/ul&gt;'.&quot;n&quot;.'&lt;ul class=&quot;row&quot;&gt;'.&quot;n&quot;;
							
					}
							
					if (has_post_thumbnail())
					{
								$str.='&lt;li class=&quot;col-md-3&quot;&gt;';
								$str.='&lt;a href=&quot;'. get_the_permalink() .'&quot;&gt;';									
								$str .=get_the_post_thumbnail($post-&gt;ID,'size175_160').'&lt;span class=&quot;list_2&quot;&gt;'.get_the_title().'&lt;/span&gt;';
								$str.='&lt;/a&gt;';
								$str.='&lt;/li&gt;';
					}else{
								$str.='&lt;li class=&quot;col-md-3&quot;&gt;';
								$str.='&lt;a href=&quot;'. get_the_permalink() .'&quot;&gt;'.'&lt;img src=&quot;'.get_template_directory_uri().'/images/noimage.png&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;175&quot; height=&quot;160&quot; /&gt;&lt;span&gt;'.get_the_title().'&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;';									
								$str.='&lt;/li&gt;';
					}
					
					$post_count++; // カウンターを1増やす 
			
				endwhile;	
								
				$str.= '&lt;/ul&gt;'.&quot;n&quot;; //最後にulを閉じる
						
			endif;			
		
		echo $str;
		wp_reset_postdata();
	}		
}	

elseを消去しました。

そして、無事に全記事表示されました!

wiki___ぽちのベランダガーデニングとビオトープ

他に参考になりそうな記事

WordPressで投稿記事を1行3カラムで表示させたい時の出力方法の例